中学の頃7


しかし、A先輩は私が脱ぐのをずっと待っています、
私もやはり先輩には逆らえないので覚悟を決めて、ゆっくりとスカートの中に
手を入れて、パンティに手をかけました・・・
そうするとA先輩は少し身を乗り出して私のことを見ています。
私は恥ずかしさで泣き出しそうになるのを必死でこらえて、
パンティをひざの少し下までおろしました・・・、

そうするとA先輩は、
「スカートをまくって」といいました、
私はもう抵抗することもになく、ゆっくりとスカートをまくりました、
私は恥ずかしくて目をずっとつぶっていましたが、A先輩には私のあそこが
丸見えになっていたと思います。
私もA先輩も何分かの間 そのままの格好でいました、
そして私の方に近づいてくるA先輩の気配を感じました、
そしてA先輩は私のふともものあたりを軽く触り出しました・・・

触られていることじたいは、いつもされていることなのに
スカートを持って立っていることでなのか、すぐに頭の中が真っ白になりました、
そしてA先輩はあそこの毛のあたりも触りました
その頃はまだうっすらとしか生えていなかったので、
その部分を見られるだけでも恥ずかしかったです・・・

そしてしばらくするとA先輩は、私のパンティをひさ゜のところから
さらにおろしてとってしまいました、
そして私に足をもっと開くように言いました、
私は何も考えられなくなっていたので素直に足を開きました、

そうするとA先輩は私のあそこを舐めてくるのです、
私はこんなところを舐めるなんて・・・と思いましたが
初めて感じる感覚に何も抵抗が出来ませんでした。

しばらく舐められていると 私はとても立っていられなくなっていました
それに気づいたA先輩は私をマットの上に仰向けに寝かせて
その後もA先輩は私のあそこを舐め続けました、

そして何分も経たないうちに私は、いってしまいました・・・
それはいままで一番気持ちが良かったです。

そのあと私がパンティを履いて部屋を出ようとする時にA先輩は、
「今度からはシャワーは浴びないでそのままで来てね」
と私に言いました・・・

私はそのあとどうやって家に帰ったのかも覚えていないほどの経験でした。

中学の頃8