前にも書きましたが、私はA先輩から呼び出されるのは、いつも練習のあとで、
急いで行かなきゃという気持ちがあったので、練習用のジャージから
制服(在り来たりなデザインのセーラーでした)に着替えて
すぐに
古い体育用具室に向かいました、
そうするとA先輩も制服に着替えて待っていました。
はじめはシャワーも浴びずに行っていました、しかしA先輩が直接私の体に触る
ようになってからは、汗臭いのが恥ずかしかったので軽くシャワーを
浴びてから行くようにしていました。
ちなみにそのシャワー室は屋内の部活の共用で部室が並ぶ廊下の
端の方にありました。
その日は三日振りくらいにA先輩からの呼び出しがあって
私はいつもどおりシャワーを急いで浴びて
体育用具室に行きました。
部屋に入るとA先輩はいつもの場所に座っていましたが
いつもだと近くに来るように手で合図するのですが、その日は少し違っていました
私が部屋に入ってからしばらくするとA先輩は、
「そこの飛び箱に立って」、というのです。
その飛び箱とは3年生の先輩達が普段座るところの真ん中にあって
テーブル代わりに使っているもので、上の1段だけ置いてありました。
私はそこに立つ意味が分からないまま、その飛び箱に靴を脱いで立ちました、
そうするとA先輩は、
「じゃあ
少しずつパンティをおろして」、といいました。
私はびっくりして、その場で下を向いて動けなくなってしまいました。
そのするとA先輩は、
「はやくおろしなさい」、と少し強めの口調で言いました、
普段はパンティの中に手を入れられていましたが、
A先輩見られることなどありませんでしたし、しかも自分でパンティを
脱ぐなんて、とても出来ないと思いました・・・
中学の頃7
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