中学の頃6


前にも書きましたが、私はA先輩から呼び出されるのは、いつも練習のあとで、
急いで行かなきゃという気持ちがあったので、練習用のジャージから
制服(在り来たりなデザインのセーラーでした)に着替えて すぐに
古い体育用具室に向かいました、
そうするとA先輩も制服に着替えて待っていました。
はじめはシャワーも浴びずに行っていました、しかしA先輩が直接私の体に触る
ようになってからは、汗臭いのが恥ずかしかったので軽くシャワーを
浴びてから行くようにしていました。
ちなみにそのシャワー室は屋内の部活の共用で部室が並ぶ廊下の
端の方にありました。

その日は三日振りくらいにA先輩からの呼び出しがあって
私はいつもどおりシャワーを急いで浴びて 体育用具室に行きました。
部屋に入るとA先輩はいつもの場所に座っていましたが
いつもだと近くに来るように手で合図するのですが、その日は少し違っていました
私が部屋に入ってからしばらくするとA先輩は、
「そこの飛び箱に立って」、というのです。

その飛び箱とは3年生の先輩達が普段座るところの真ん中にあって
テーブル代わりに使っているもので、上の1段だけ置いてありました。
私はそこに立つ意味が分からないまま、その飛び箱に靴を脱いで立ちました、
そうするとA先輩は、
「じゃあ 少しずつパンティをおろして」、といいました。
私はびっくりして、その場で下を向いて動けなくなってしまいました。
そのするとA先輩は、
「はやくおろしなさい」、と少し強めの口調で言いました、
普段はパンティの中に手を入れられていましたが、
A先輩見られることなどありませんでしたし、しかも自分でパンティを
脱ぐなんて、とても出来ないと思いました・・・

中学の頃7