中学の頃5


その日以来A先輩は私を古い用具室に呼んで、体を直接触るようになりました、
私はこのことを他の人に言うことも出来ずに、週に3.4回の呼び出しに
逆らうことも出来ずに、A先輩の待つ用具室に行きました。

そしてその後行われることの前兆がこの頃からあったのです、
それは、私が絶頂に達する頃にA先輩は私の乳首をとても強くつまむのでした
それはとても痛かったのですが、今思うとそれが絶頂に達する時間を
短くしていたような気がします・・・

そしてそのことに気が付いた頃から 私はA先輩にキスをされ、体を触られるのが
楽しみになっていました、だけどそのことは自分で絶対に認めたくないという
気持ちもありました。

そして私のこんな気持ちに気づいたA先輩の行動も徐々にエスカレート
していきました・・・

中学の頃6