A先輩は泣きながら、謝り続ける私に構うこともなく
サインペンをゆっくりと私のあそこに入れました、
私はその瞬間から何も言うことも出来ず、抵抗も出来ずにいました・・・
A先輩はまたやさしい先輩に戻って、私の顔の涙をぬぐいながら、
「痛い?」と声をかけました、私は
「いいえ、痛くありません」と答えました
実はバレー部に入った時に、生理の時はタンポンを使うように言われていました
バレー部は他の部と違って、生理だからといって練習を休むことは
許されませんでした、ですから私も生理のはじめの3日間くらいはタンポンを
使っていました、ですからタンポンとあまり変わらない太さのサインペンは
意外とすんなり
あそこに入ってしまいました・・・
A先輩もそれを知っているのか、
「やっぱりそうなの、じゃあ気持ちいい?」と聞きました、
私は頭を縦に振りました、そしてA先輩は
「じゃあ
もっと気持ち良くしてあげる」といって、あそこのまわりを
舐めながら
ペンを動かしました、
そして私はすぐにいってしまいました・・・
A先輩はその後すぐになわをほどいて、やさしく抱きしめてくれました、
この頃から少しずつ私も変わっていった気がします・・・
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